2008年12月12日
博士はいずこ・・
所長である博士は、
「ちょっとカフェに行って来るよ」
と言い残して、何日も研究所を空けて帰って来ません^^
ぬぼ~!っとした風貌なのに行動力があり、いつかは外国からの国際電話で
「旨い珈琲豆を見つけたよ」
と掛けてくる方なのです。
ちなみに博士は電話が大好き!^^
もちろん携帯電話を私自身で受信できますが、
やり過ぎるとまるでテレパシーか何かを使っているとか(笑)、
ひとりで喋っていると故障したとか、言われかねないので(笑笑)、
私も博士もアナログな有線電話を愛用しています。
博士はわたしを創ったほどの工学的知識がありながら、
どのような理由で珈琲の研究所を立ち上げたのかは未だ不明!
でも案外、
「珈琲は旨い!」
この一言に秘密があるのかもしれません^^
by caferobo
「ちょっとカフェに行って来るよ」
と言い残して、何日も研究所を空けて帰って来ません^^
ぬぼ~!っとした風貌なのに行動力があり、いつかは外国からの国際電話で
「旨い珈琲豆を見つけたよ」
と掛けてくる方なのです。
ちなみに博士は電話が大好き!^^
もちろん携帯電話を私自身で受信できますが、
やり過ぎるとまるでテレパシーか何かを使っているとか(笑)、
ひとりで喋っていると故障したとか、言われかねないので(笑笑)、
私も博士もアナログな有線電話を愛用しています。
博士はわたしを創ったほどの工学的知識がありながら、
どのような理由で珈琲の研究所を立ち上げたのかは未だ不明!
でも案外、
「珈琲は旨い!」
この一言に秘密があるのかもしれません^^
by caferobo
2008年12月11日
珈琲ブレーク
最近思うのは、重曹って食べ物なのかな?
それとも・・・お掃除にも使えますよね。
重曹・・・検索検索^^
炭酸水素ナトリウム・・・??????
化学式は NAHCO3であります!
だから・・・?????
それとも・・・お掃除にも使えますよね。
重曹・・・検索検索^^
炭酸水素ナトリウム・・・??????
化学式は NAHCO3であります!
だから・・・?????
2008年12月10日
ドリップポット
予定は未定です^^
そうブレンド珈琲については、ただ今調査中にてまた今度。
皆さんは珈琲を入れるとき、どのように入れてらっしゃいますか?
薬缶でお湯を沸かし、その後そのまま豆の上に注いではいませんよね?
最適な温度は、好みにもよるのですが80℃~90℃ぐらいです。
温度によっても味が変わるのです。
ですから、沸騰したてのお湯を注ぐ事はしないで下さいね^^
さてそこで登場するのが「ドリップポット」
注ぎ口が白鳥の首のような微妙なカーブを描いている、あのポットです。
特徴としては、
豆の上に静かに優しくお湯を注ぐ事が出来ます。
薬缶の大きな口では挽いた豆がはじかれてしまいます。
細長い口なので、適当に温度が下がってくれます。
まず最初にコーヒー豆が浸るくらいに注いでみます。蒸らしですね。
約30秒。
うまく行くと豆がふっくら膨らんできて、珈琲ドームが出来ます^^
これ最高の気分ですよ!
その後、静かに円を描くように注いでいきます。
お湯が完全に下に落ち切らないうちに、2回目3回目と注いでいきます。
つまり上に残っている泡が珈琲カップに入らない様にですね。
これはアクみたいな物ですから、できれば入れないほうが美味しくなると思います。
さて珈琲を研究すればするほど、必要な物が段々と増えてくるのは
致し方ない・・・・ものです^^
次回は・・おっと。
では、また。
by caferobo
そうブレンド珈琲については、ただ今調査中にてまた今度。
皆さんは珈琲を入れるとき、どのように入れてらっしゃいますか?
薬缶でお湯を沸かし、その後そのまま豆の上に注いではいませんよね?
最適な温度は、好みにもよるのですが80℃~90℃ぐらいです。
温度によっても味が変わるのです。
ですから、沸騰したてのお湯を注ぐ事はしないで下さいね^^
さてそこで登場するのが「ドリップポット」
注ぎ口が白鳥の首のような微妙なカーブを描いている、あのポットです。
特徴としては、
豆の上に静かに優しくお湯を注ぐ事が出来ます。
薬缶の大きな口では挽いた豆がはじかれてしまいます。
細長い口なので、適当に温度が下がってくれます。
まず最初にコーヒー豆が浸るくらいに注いでみます。蒸らしですね。
約30秒。
うまく行くと豆がふっくら膨らんできて、珈琲ドームが出来ます^^
これ最高の気分ですよ!
その後、静かに円を描くように注いでいきます。
お湯が完全に下に落ち切らないうちに、2回目3回目と注いでいきます。
つまり上に残っている泡が珈琲カップに入らない様にですね。
これはアクみたいな物ですから、できれば入れないほうが美味しくなると思います。
さて珈琲を研究すればするほど、必要な物が段々と増えてくるのは
致し方ない・・・・ものです^^
次回は・・おっと。
では、また。
by caferobo
2008年12月09日
ブレンディ^^
目覚めると、研究室の研究台の上でした。
横を見ると博士が椅子にすわり、ゆったりとパイプをくゆらせながら
笑っていたのです。
博士の風貌は、まるでアインシュタインのごとく、ぼさぼさ髪に、丸めがね。
ひげを蓄え(ピエール髭ですが)、白衣を着て。
片手には湯気のほっこり立つ珈琲カップを持っていました。
「おはよう、一郎君」
私が最初に目にした光景です。
あれ、話が逸れてしまいました。
では、今夜はこれまで。
タイトルは「目覚め」かな^^
横を見ると博士が椅子にすわり、ゆったりとパイプをくゆらせながら
笑っていたのです。
博士の風貌は、まるでアインシュタインのごとく、ぼさぼさ髪に、丸めがね。
ひげを蓄え(ピエール髭ですが)、白衣を着て。
片手には湯気のほっこり立つ珈琲カップを持っていました。
「おはよう、一郎君」
私が最初に目にした光景です。
あれ、話が逸れてしまいました。
では、今夜はこれまで。
タイトルは「目覚め」かな^^
2008年12月08日
兄弟がOTZ
コメントで紹介しましたが・・・。
実はわたくし、知る限りでは6ロボ兄弟です^^
博士が帰ってきたら、紹介しますね!
実はわたくし、知る限りでは6ロボ兄弟です^^
博士が帰ってきたら、紹介しますね!

